プロフィール

とらちゃん

Author:とらちゃん
このブログは
「とらちゃんのゴロゴロ日記はまぞう」
のトラックバック専用ブログです。詳しい本文はそちらにあります。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR

とらちゃんのゴロゴロ日記-映画関連トラックバック専用ブログ
「とらちゃんのゴロゴロ日記blog.ver」でトラックバックを受け付けできないようになったので、2012年8月28日から開設しました。映画関連の記事に限りトラックバックを受け付けます。
舟を編む
詳細な本文は下記アドレスにあります。
http://torachangorogoro.hamazo.tv/e4399324.html
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://torachangorogoro.blog.fc2.com/tb.php/65-37c03b8a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

舟を編む

舟を編む@東商ホール
[2013/04/16 06:09] あーうぃ だにぇっと

劇場鑑賞「舟を編む」

言葉は、生きている… 詳細レビューはφ(.. ) http://plaza.rakuten.co.jp/brook0316/diary/201304160001/ 映画 舟を編む オリジナル・サウンドトラックサントラ 渡邊崇 リトル・モア 2013-04-...
[2013/04/16 14:45] 日々“是”精進! ver.F

舟を編む

なるほど、こうきますか。 馬締が、松田龍平と聞いた時は「どうかな〜」と思いましたが、中々どうして。結構いい仕上がりになっていますね。さすがです。 凛とした美しさを持つ女
[2013/04/16 22:11] 勝手に映画評

映画 舟を編む

・映画「舟を編む」(2013年4月13日より公開 松田龍平 宮崎あおい オダギリジョー出演)  出版社の辞書編集部を舞台に、新しい辞書づくりに取り組む人々の姿を描き、2012年本屋大
[2013/04/16 22:53] 充実した毎日を送るための独り言

映画 舟を編む

JUGEMテーマ:映画館で観た映画    冒頭は凄く地味なストーリー。   西岡正志と三好麗美のことがなければ   平凡すぎて飽きてしまうくらい地味
[2013/04/17 00:02] こみち

舟を編む

玄武書房・営業部で持て余されていた27歳の馬締(まじめ)光也は、言語能力を買われ、新しい辞書「大渡海」の編纂に取り掛かったばかりの辞書編集部へ異動となった。 辞書作りは、
[2013/04/17 00:24] 象のロケット

映画『舟を編む』観てきたよ〜(*´∀`*)

昨年度の本屋大賞を受賞した三浦しをんさんの同名作品が原作。 辞書編纂っていう、ちょっと考えてみても時間のかかる地味〜な仕事に スポットを当てた悪い人の出てこないお仕事&
[2013/04/17 07:40] よくばりアンテナ

『舟を編む』

集めた言葉が編むのは辞書を作る人たちの熱い心。 2012年本屋大賞に輝いた三浦しをん先生の小説を石井裕也監督が映画化したこの作品は、辞書に対する見方が変わるだけでなく、会話 ...
[2013/04/17 16:30] こねたみっくす

『舟を編む』

□作品オフィシャルサイト 「舟を編む」 □監督 石井裕也□脚本 渡辺謙作□原作 三浦しをん□キャスト 松田龍平、宮崎あおい、オダギリジョー、小林 薫、加藤 剛、      ...
[2013/04/18 12:35] 京の昼寝〜♪

舟を編む

さて、お久しぶりの映画感想ですね こちら三浦しをんさんの小説原作の映画化ですね ほぼあらすじも知らずに見た映画です 個人的には私は前情報を入れすぎると余計な先入観が入るの...
[2013/04/20 22:40] にきログ

舟を編む

辞書作りって大変なんだな。
[2013/04/21 02:03] だらだら無気力ブログ!

舟を編む

三浦しをん著の同名小説を石井裕也監督が松田龍平主演で映画化したドラマです。 原作が大好きだったので、この物語をどのように映画化するのか楽しみにしていました。 辞書作りとい
[2013/04/21 13:34] とりあえず、コメントです

映画「舟を編む」感想

映画「舟を編む」観に行ってきました。2012年本屋大賞に輝いた三浦しをん原作の同名小説を、松田龍平・宮崎あおい主演で実写化した作品。物語の始まりは1995年。出版社の玄...
[2013/04/23 23:00] タナウツネット雑記ブログ

舟を編む

 『舟を編む』を渋谷のシネパレスで見ました。 (1)昨年の本屋大賞を受賞した際に原作本〔三浦しをん著『舟を編む』(光文社)〕を読んだことから、本作にも興味が湧いて映画館に出
[2013/04/24 21:59] 映画的・絵画的・音楽的

「舟を編む」言葉を意味を集め続けた先にみた言葉1つ1つの意味の大切さと難しさ

「舟を編む」は三浦しをん原作の「舟を編む」を映画化した作品で辞書編集者になったまじめな男が15年という歳月を掛けて辞書を出版するまでの過程を描いた作品である。辞書と言 ...
[2013/04/26 06:17] オールマイティにコメンテート

「舟を編む」

2013年・日本 配給:松竹、アスミック・エース 監督:石井裕也原作:三浦しをん脚本:渡辺謙作撮影:藤澤順一音楽:渡邊 崇 出版社の辞書編集部を舞台に、新しい辞書づくりに取り組
[2013/04/28 01:36] お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法

映画「舟を編む」仕事に何を求めるのか

映画「舟を編む」★★★★ 松田龍平、宮崎あおい オダギリジョー、黒木華 出演 石井裕也監督、 134分、2013年4月13日より全国公開 2012,中国,角川映画 (原題/原作:舟を編む/三浦しおん)
[2013/04/30 07:53] soramove

辞書を作ろう!

20日のことですが、映画「舟を編む」を鑑賞しました。 玄武書房に勤務する馬締は職場の営業部では変人扱いされていた 言葉に対する並外れた感性を見込まれ辞書編集部に配属され、新
[2013/05/04 10:01] 笑う社会人の生活

[映画『舟を編む』を観た(寸評)]

☆いい映画でした。  イメージ的に、「本」を物語のメインに据えているので、それぞれのヒロイン(宮崎あおい/榮倉奈々)の可愛さが同タイプであることもあり、「図書館戦争」と同...
[2013/05/12 09:06] 『甘噛み^^ 天才バカ板!』 byミッドナイト・蘭

No.351 舟を編む

出版社の辞書編集部を舞台に、新しい辞書づくりに取り組む人々の姿を描き、2012年本屋大賞で第1位を獲得した三浦しをんの同名小説を映画化。玄武書房の営業部に勤める馬締光也は、 ...
[2013/06/09 21:36] 気ままな映画生活

『舟を編む』 なぜ1995年なのか?

 『舟を編む』は、辞書の編纂という地味で気の長そうな仕事が、想像を遥かに上回るほど地味で気が長いことを描き、そこから絶妙な笑いを生み出すコメディだ。  本作は1995年を舞台にしているけれど、描かれる内容は極めて今日的だ。東日本大震災後の私たちにとって、切実な問題でもある。  それどころか、時代設定が1995年であるところがミソなのだ。  20年にも及ぶ辞書作りは、いつの時代を舞台にし...
[2014/01/03 22:52] 映画のブログ

舟を編む

松田龍平は一見パッとしない役柄のほうが似合う。 辞書を作る。それは、何万語とある言葉の海の中を泳いで渡るごときのようなもの。現代に於いてそれがこんな途方もない年月と労力が費やされているものだとは夢にも思わなかった。先達たちが作ってきた辞書を改良編集して作っているものと思っていた。はっきりいって、辞書を観る目が変わったように思う。 何気なく普段遣っている言葉、その意味をいざ説明してみろとい...
[2014/01/06 08:41] いやいやえん

舟を編む

原作は2012年、本屋大賞で第1位を獲得した三浦しをんの同名小説「王様のブランチ」で、ずっと、ブックランキングで、1位、ならびに上位をキープしてたので、映像化したら、どんな風になるのかな?と思っていたら、映画の世界でも受賞!密かに、すごく嬉しかったのでした。期待通り、すごく面白かったです。キャスティングもハマってたし、丁寧さと風情があって、贅沢な時間でした。それに、中型国語辞典『大渡海』作り...
[2014/04/30 08:30] のほほん便り