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とらちゃんのゴロゴロ日記-映画関連トラックバック専用ブログ
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64ーロクヨンー後編
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64−ロクヨン−後編

公私混同は都知事だけじゃない 公式サイト。横山秀夫原作、瀬々敬久監督。佐藤浩市、綾野剛、榮倉奈々、夏川結衣、緒形直人、柄本佑、窪田正孝、小澤征悦、金井勇太、椎名桔平、滝 ...
[2016/06/15 23:22] 佐藤秀の徒然幻視録

「64 ロクヨン 後編」:健闘の後編

前編を観てから心待ちにしていた映画『64 ロクヨン 後編』を、さっそく公開初日に
[2016/06/16 00:29] 大江戸時夫の東京温度

「64-ロクヨン 後編」☆張り巡らされていた伏線

64の前編は何も起こらないから、後半から観てもいいのかもって言ってごめんなさい。 前編に見事に張り巡らされた伏線の数々。 この長い長い前置きがあってこその深い物語は、大きく広げた風呂敷をきちんと折り目正しく畳んで、最後にカバンにしまうところまでやってくれたというかんじ。
[2016/06/16 22:19] ノルウェー暮らし・イン・原宿

64 ロクヨン 後編

 『64 ロクヨン 後編』をTOHOシネマズ渋谷で見ました。 (1)『64 ロクヨン 前編』が素晴らしかったので、後編もと思って映画館に行ってきました。  本作の冒頭では、雨が降りしきる中で公衆電話ボックス(注1)に入って電話をかけようとする雨合羽の男の姿が映し出さ...
[2016/06/17 06:56] 映画的・絵画的・音楽的

『64 -ロクヨン- 後編』('16初鑑賞57・劇場)

☆☆☆☆- (10段階評価で 8) 6月11日(土) 109シネマズHAT神戸 シアター8にて 16:00の回を鑑賞。
[2016/06/17 23:16] みはいる・BのB

64-ロクヨン-後編

上映時間 119分 原作 横山秀夫『64(ロクヨン)』(文藝春秋刊) 脚本 瀬々敬久/久松真一 監督 瀬々敬久 音楽 村松崇継 主題歌 小田和正『風は止んだ』 出演 佐藤浩市/綾野剛/夏川結衣/緒形直人/榮倉奈々/窪田正孝/坂口健太郎/筒井道隆/小澤征悦/金井勇太/柄本佑/忍成修吾/...
[2016/06/19 09:19] to Heart

64 ロクヨン 後編

時効が1年後に迫る「ロクヨン」の捜査員を激励するため、警察庁長官が県警を視察し、被害者の雨宮宅を慰問することになった。 その交渉役として三上は10数年ぶりに雨宮家を訪れるが、被害者の父・雨宮からは長官の訪問を断られてしまう。 そんな時、県内で「ロクヨン」そっくりの少女誘拐事件が発生。 報道協定をめぐり、広報室はまた記者クラブと揉めることに…。 ミステリー後編。
[2016/06/20 06:08] 象のロケット

「64 ロクヨン」前編・後編

2016年・日本/TBS=コブラピクチャーズ他 配給:東宝 監督:瀬々敬久 原作:横山秀夫 脚本:久松真一、瀬々敬久 脚本協力:井土紀州エグゼクティブプロデューサー:平野 隆企画:越智貞夫 2012年
[2016/06/24 02:06] お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法

「64-ロクヨン-後編」事件の犯人に辿り着いた先にみた警察の失態に失望した被害者自らの犯人追跡で娘の無念を晴らした父親の執念

「64-ロクヨン-後編」は64-ロクヨン-前編の続きとなる作品で昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件と同じ手口の事件が起きた事により当時の事件が大きく動き出し真犯人へとたどり着いてい ...
[2016/07/01 00:20] オールマイティにコメンテート

「64(ロクヨン)後編」

「怒涛の前編、慟哭の後編」なのである。局の柱巻きに書いてあったのだから、間違いない。そうなんだろうな、と思いつつ、結局公開終了直前に鑑賞。いやもう本当に楽しみにしていたのだけれど、息子と予定を合わせるのが難しいシーズンなので。前編からの期待を裏切らない素晴らしい力作。だが、ラストは原作とは異なるのだという。それは…!大変だ!ということで、自分史上初めて映画を観た後に原作を読む事を決意。で、文...
[2016/07/20 12:42] ここなつ映画レビュー

後編は事件は解決へと向うが・・・

23日のことですが、映画「64-ロクヨン-後編」を鑑賞しました。 事件から14年が過ぎた平成14年、新たな誘拐事件が発生 犯人は「サトウ」と名乗り 身代金2000万円を用意してスーツケースに入れ、父親に車で運ばせるなど、事件は「ロクヨン」をなぞっていて・・・ もちろ...
[2016/08/19 13:22] 笑う社会人の生活

64-ロクヨン-後編  監督/瀬々 敬久

【出演】  佐藤 浩市  永瀬 正敏  緒方 直人  三浦 友和 【ストーリー】 県警の広報官・三上は記者クラブとの摩擦問題をようやく解決した矢先昭和64年に起きた少女誘拐殺人事件を模倣した誘拐事件が発生し、県警内部の政治対立に翻弄され、再びマスコミと衝突してし...
[2016/08/20 23:47] 西京極 紫の館

64-ロクヨン-前編/64-ロクヨン-後編

【概略】 かつては刑事部の刑事、現在は警務部・広報官の三上義信は、常にマスコミからの外圧にさらされていた。そんな彼が、昭和64年に発生した未解決の少女誘拐殺人事件、通称「ロクヨン」に挑む。 サスペンス 【概略】 三上は警察という組織の中で生きる個人としての葛藤を背負い込みながら、マスコミからの突き上げにあっていた。そんな中で家族の問題も抱えながら、「ロクヨン」事件の真相...
[2016/12/18 21:12] いやいやえん

64 ロクヨン 後編(2016)

ベストセラー作家・横山秀夫の小説「64(ロクヨン)」を映画化した2部作の後編映画の後編は、原作と異なるラスト、だったんですってね。警察の広報担当と、記者クラブの激しい対立のさなかに起きた、ロクヨンを模した誘拐事件。それは、あまりにも切ない顛末だったのでした。ロクヨンで、傷ついた人々の、その後の軌跡もまた、胸痛みます。男臭いメンバー達が対立しまくる中、華を添える榮倉奈々、図書館戦争に続いて制服...
[2017/04/07 08:25] のほほん便り

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