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とらちゃんのゴロゴロ日記-映画関連トラックバック専用ブログ
「とらちゃんのゴロゴロ日記blog.ver」でトラックバックを受け付けできないようになったので、2012年8月28日から開設しました。映画関連の記事に限りトラックバックを受け付けます。
ブリッジ・オブ・スパイ
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http://torachangorogoro.hamazo.tv/e6589272.html
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ブリッジ・オブ・スパイ〜実はソ連側の大勝利

公式サイト。原題:Bridge of Spies。スティーヴン・スピルバーグ監督、イーサン&ジョエル・コーエン脚本。トム・ハンクス、マーク・ライランス、スコット・シェパード、エイミー・ライ ...
[2016/01/17 23:55] 佐藤秀の徒然幻視録

映画:ブリッジ・オブ・スパイ Bridge of Spy  よくも悪くも、スピルバーグ印(笑)

冷戦時代。 NYブルックリンで、ソ連のスパイが逮捕される。 裁判に際し、自由の国アメリカのイメージを世界に示すためにも弁護士をつける必要があり、トム・ハンクス(写真:右)が抜擢される。 期待されてもいない中、彼は真剣に弁護しようとするが、この時代の一般市...
[2016/01/18 00:37] 日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜

映画「ブリッジ・オブ・スパイ」 感想と採点 ※ネタバレなし

映画 『ブリッジ・オブ・スパイ(日本語字幕版)』 (公式)を公開初日の本日に劇場鑑賞。採点は、 ★★★★ ☆ (5点満点で4点)。100点満点なら80点にします。 ざっくりストーリー アメリカとソ連が冷戦下の1950~60年代。保険の分野で敏腕弁護士のジェームズ・ドノバンは、真面目に務めキャリアを重ねてきたベテラン弁護士だ。ある...
[2016/01/18 06:55] ディレクターの目線blog@FC2

ブリッジ・オブ・スパイ

ブリッジ・オブ・スパイ@20世紀フォックス
[2016/01/18 08:35] あーうぃ だにぇっと

「ブリッジ・オブ・スパイ」@20世紀フォックス試写室

 今回私は「Yahoo!映画ユーザーレビュアー」試写会に招かれた。客席は満席だ。
[2016/01/18 12:59] 新・辛口映画館

ブリッジ・オブ・スパイ

米ソ冷戦時代の1957年。 アメリカ・ニューヨークでソ連のスパイと目されるルドルフ・アベルが、FBIに逮捕された。 アベルの国選弁護人として選ばれたのは、保険法のエキスパートである弁護士ジェームズ・ドノヴァン。 敵国の人間を弁護することは、家族にまで危険が及ぶ恐れがあったが、「どんな人間にも公平な裁判を受ける権利がある」として引き受けることに。 裁判から5年後、ドノヴァンに思わぬ任務が言い渡...
[2016/01/18 15:34] 象のロケット

「ブリッジ・オブ・スパイ」世界を救った男の物語。

[ブリッジ・オブ・スパイ] ブログ村キーワード  “監督 スティーヴン・スピルバーグ”“主演 トム・ハンクス”“脚本 イーサン&ジョエルのコーエン兄弟”。各部門でそれぞれ2度のアカデミー賞に輝く彼等が集結した、或る意味夢のような映画「ブリッジ・オブ・スパイ」(20世紀フォックス)。米ソ冷戦下に於ける世界戦争の危機回避を担ったごく普通の、しかし強い正義感を持った男の実話を基にした物語です。 ...
[2016/01/18 17:41] シネマ親父の“日々是妄言”

「ブリッジ・オブ・スパイ」スピ+コーエン+トムハンクス=平凡

コーエン兄弟がかかわったら面白いと思うはず。 確かにスリリングな話で、しかも実話を基にした物語なんだから・・・・ でも何だろう? スピルバーグの真面目さと、トム・ハンクスの誠実さが強すぎて、一触即発な話が何だか落ち着きと安定に負けちゃったような??
[2016/01/21 17:00] ノルウェー暮らし・イン・原宿

ブリッジ・オブ・スパイ

 『ブリッジ・オブ・スパイ』を吉祥寺オデヲンで見ました。 (1)今度のアカデミー賞作品賞の候補に挙げられている作品というので映画館に行ってきました。  本作(注1)の冒頭では、「1957年 冷戦の高まり。 米国とソ連は、互いに相手の核の能力と意図を怖れていて、...
[2016/01/26 21:47] 映画的・絵画的・音楽的

フツーの弁護士が、がんばりすぎ〜〜〜(;´∀`)「ブリッジ・オブ・スパイ」〜

正直なとこ私があんまし見るタイプの映画じゃない。(わわわわわ) でも、安定のトムハンクス。ヾ(・∀・;)オイオイ ジェームズ・ドノヴァンは、フツーの市民、フツーの弁護士、それも保険の。 それが、形式上は弁護士をつけなきゃくらいの気持ちで選ばれただけだったはず...
[2016/01/28 00:23] ペパーミントの魔術師

「ブリッジ・オブ・スパイ」

非常にきちんとした作品。更に言えば、トム・ハンクスの独壇場。きちんと真面目に職務を遂行する男。それがトム・ハンクス扮するジェームズ・ドノバンだ。ドノバンは、保険関係を担当している一介の弁護士だ。冒頭の日常業務の描写で、その後の出来事での彼の戦略を象徴する考え方が披露される。すなわち、2件の案件をそれぞれ独立した案件として処理するのではなく、まとめて1件とする考え方だ。これが後の「スパイ交換」...
[2016/02/07 18:37] ここなつ映画レビュー

スパイ交換劇

9日のことですが、映画「ブリッジ・オブ・スパイ」を鑑賞しました。 弁護士ドノヴァンはソ連のスパイ アベルの弁護を引き受ける 敵国の人間の弁護に周囲から非難もあったが死刑を免れ懲役刑となる 5年後、アメリカがソ連に送り込んだ偵察機が撃墜され、乗組員が捕獲さ...
[2016/03/10 22:32] 笑う社会人の生活