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とらちゃんのゴロゴロ日記-映画関連トラックバック専用ブログ
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柘榴坂の仇討
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柘榴坂の仇討〜そもそも仇討でない

時代劇から仇討取れば何が残るか問題 公式サイト。浅田次郎原作、若松節朗監督。中井貴一、阿部寛、広末涼子、高嶋政宏、真飛聖、吉田栄作、堂珍嘉邦、近江陽一郎、木崎ゆりあ、 ...
[2014/09/24 00:13] 佐藤秀の徒然幻視録

柘榴坂の仇討

柘榴坂の仇討@松竹試写室
[2014/09/24 05:38] あーうぃ だにぇっと

『柘榴坂の仇討』 (2014)

時代の荒波を乗り越える人の情! 誇り高き男の生き様を描いた直球の時代劇であった。ゆえに好感度は高いのだが…。 本作は、浅田次郎の短編集『五郎治殿御始末』に収められた同名小説の映画化。浅田原作、主演:中井貴一、音楽:久石譲とくれば、監督は滝田洋二郎かと思...
[2014/09/24 10:51] 相木悟の映画評

柘榴坂の仇討

安政7年(1860年)3月3日。 「桜田門外の変」で、大老・井伊直弼の命を奪われた警護役の彦根藩士・志村金吾は、切腹も許されず、主君の仇討を果たせとの藩命を受ける。 それから13年の時が経ち、時代は明治へと移ったが、金吾は未だに仇を追い続けている。 一方、井伊家の菩提寺の前で手を合わせる、俥引きの男がいた…。 ヒューマンドラマ。 ≪「仇討ヲ禁ズ」―その日、運命が動いた≫
[2014/09/24 12:48] 象のロケット

柘榴坂の仇討

  原作は浅田次郎の短編集 「五郎治殿御始末」の中の一編。 五郎治殿御始末 (新潮文庫) 本は以前に買ってあったのに、 読まずにいましたが 短編なので映画の始まる直前に読みました。 原作はすぐに読み終えることのできる短編、 それをどう映画化したのか 楽しみに...
[2014/09/24 13:21] 花ごよみ

「柘榴坂の仇討」仇を追い続けた先にみた誰も止められなかった追う追われる立場の苦しみ

「柘榴坂の仇討」は桜田門の変で井伊直弼を守れなかった武士が仇を討てという命を受け明治維新になってからも仇を追い続けるストーリーである。時代は江戸から明治へ移る時を経て ...
[2014/09/27 20:07] オールマイティにコメンテート

『柘榴坂の仇討』

□作品オフィシャルサイト 「柘榴坂の仇討」 □監督 若松節朗□脚本 高松宏伸、飯田健三郎、長谷川康夫□原作 浅田次郎□キャスト 中井貴一、阿部 寛、広末涼子、中村吉右衛門、高嶋政宏■鑑賞日 9月20日(土)■劇場 TOHOシネマズ川崎■cyazの満足度 ★★★★(5...
[2014/09/27 21:35] 京の昼寝〜♪

ミサンガと椿の花。〜「柘榴坂の仇討」〜

「ポイント鑑賞」で「初日に見に行った」映画・・・って 自分の中でどんな位置づけだよ・・(^_^;) 先月、梅花藻を撮りに行った日に寄り道をした話をブログでアップしたのですが ⇒「彦根城へは行きませんでした」 この時の日記には書かなかったんですけど、実は四番町ス...
[2014/09/28 08:59] ペパーミントの魔術師

柘榴坂の仇討  監督/若松 節朗

【出演】  中井 貴一  阿部 寛  広末 涼子  藤 竜也 【ストーリー】 安政7年、彦根藩士・志村金吾は主君である大老・井伊直弼に仕えていたが、登城途中の桜田門外で井伊は暗殺されてしまう。その後、あだ討ちの密命を受けた金吾は敵を捜し続けて13年が経過する。明治...
[2014/09/30 22:44] 西京極 紫の館

「柘榴坂の仇討」

2014年・日本/木下グループ=デスティニー 配給:松竹 監督:若松節朗 原作:浅田次郎 脚本:高松宏伸、飯田健三郎、長谷川康夫 撮影:喜久村徳章 音楽:久石 譲 製作統括:木下直哉 企画:小滝祥平、
[2014/10/06 00:43] お楽しみはココからだ~ 映画をもっと楽しむ方法

映画:柘榴坂の仇討 予想外に! 当ブログのテーマ「変化」に合致。

柘榴坂=ざくろざか 当ブログにしては珍しく(笑)、時代劇。 どうせオーソドックスな展開なんだろうとと思いきや、時代が幕末→明治。 ていうか、この事件がそのきっかけに?な桜田門外の変。 この事件によって、重要課題を仰せつかっていた主人公。 この時代の大変...
[2014/10/13 10:29] 日々 是 変化ナリ 〜 DAYS OF STRUGGLE 〜

柘榴坂の仇討

 『柘榴坂の仇討』を渋谷シネマパレスで見ました。 (1)中井貴一と阿部寛が出演するというので映画館に行ってきました(注)。  本作(注1)では、1860年に起きた「桜田門外の変」の後日談が描かれます。  桜田騒動(注2)の際、命にかけても主君・井伊掃部頭(中村...
[2014/10/13 21:17] 映画的・絵画的・音楽的

柘榴坂の仇討

【概略】 安政七年(1860年)。彦根藩士・志村金吾は、時の大老・井伊直弼に仕えていたが、雪の降る桜田門外で水戸浪士たちに襲われ、眼の前で主君を失ってしまう。両親は自害し、妻セツは酌婦に身をやつすも、金吾は切腹も許されず、仇を追い続ける。時は移り、彦根藩も既に無い13年後の明治六年(1873年)、ついに金吾は最後の仇・佐橋十兵衛を探し出す。しかし皮肉にもその日、新政府は「仇討禁止令」を布告...
[2015/05/16 09:26] いやいやえん

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